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社員紹介

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工事部

阿部正
1980年入社

工事部 阿部正

工事部 阿部 正

工事部 阿部正

地域とのコミュニケーションを大切に

現在は現場をサポートし、各現場代人、運転手、作業員が仕事に専念しスムーズに現場運営できるよう人材・資機材の調達、管理を行っております。また、先輩達が長年の信頼と技術で確保してきた民間工事を絶やさぬ様、地域とのコミュニケーションを大切にしてます。

設置工事

さらに人の集まる、魅力ある会社を目指す

当社は地域へのイベントへも積極的に参加しています。特に100kmマラソンなどは、私設のエイドステーションを設置しランナーの応援を行っています。また、町の祭典へも参加し神社の草刈りや、除雪等を行い、少しでも地域の人達に喜んでもらえるよう活動しています。昨年からベトナム人研修生が3人、建設機械の研修に励んでいます。この3人は公私ともに元気で明るく、社内にもなじんでたいへん人気者です。これからも人の集まる魅力ある会社を目指しています。

総務部 浮中康二

総務部

浮中 康二
1997年度入社

総務部 浮中康二

総務部 浮中康二

自分らしく働く事を評価してもらえる、責任のある仕事

公共工事の建設を主体とし、地元の第一次産業に関わる民間工事も受注しております。建設業は、「モノづくり」だと思っています。平面の紙に書かれた設計図が、工事が進むにつれて立体的な道路や構造物の形になっていく様子に達成感を感じます。責任ある仕事を任され、自分らしく働く事を評価してもらう事に日々やりがいを感じています。

総務部 浮中康二

未経験でも快く承諾してくれた

建設業に興味を持ち始めたとき、現在の会社にすごい技術者がいると聞き、入社しました。入社する際も社長に相談させてもらいましたが、未経験にも関わらず、快く承諾してくれた事を今でも覚えています。当初は、建設業の事は何も知らず、途方に暮れる毎日でしたが、いつも社長や上司の方々が支えてくれました。いつかこんな人達みたいにカッコ良くなりたいと思い日々頑張っています。

工事部

五十嵐 斉
2009年度入社

工事部 五十嵐斉

工事部 五十嵐斉

工事部 五十嵐斉

農地の整備も人のためになる仕事

入社して、道路工事・農地工事を行ってきました。現在、東宗谷農地整備の現場を6年続けて行っています。その間農家さんより施工の方法等を色々と勉強させてもらい、ありがたく思います。農地の整備が酪農経営に大きくかかわっていきますので、重大な奉仕ができる仕事です。

立て看板チェック

地域に根付いた企業だと思い入社

高校を卒業して、自衛隊に5年間勤め、24歳の時から建設業の従業員として働き始めました。当時働いていた会社の社長さんから「若いんだから土木の資格をとり、現場代理人にならないか」と誘われ、試験を受け代理人として頑張っております。地域に根付いた企業として地元業者を選択したときに、当社を選びました。また、1年を通して作業があるため、更に地域に役立つ企業にしていきたいと思います。

工事部 中田忍

工事部

中田 忍
2016年度入社

工事部 中田 忍

工事部 中田忍

こんなにやりがいのある仕事はほかにない

今から5年前の2016年4月に、寺沢組に入社しました。もともと他の建設会社にいたので、土木関係の仕事は30年になります。(バイトを含めると37年)現在51歳バツイチ独身です。彼女募集中です。趣味は、アウトドア(キャンプ)です。特技は晩酌で、風邪をひかない限り毎日続けています。身長172cm体重90kgです。興味のある方は、ぜひ連絡ください。建設会社のやりがいといえば、やはり道なき道を作ったり、道路や橋を新しくしていくことではないでしょうか。作業中は困難が多く、雨の日も外での作業があり、泥で汚れたり、生コンがついたり、汚れることが多いですが、完成した時の道路や、新しくなった橋を見たときの感動は忘れられません。こんなやりがいのある仕事はほかにないと思ってます。150文字をこえたのでこれで終わりにします。

デスク作業

社長から食事に誘われたことがきっかけ

遡ること5年前、祖父が作り父が経営していた建設会社を諸事情で退社しました。当時役員をやっていたため、失業手当もなく、2週間ほど犬の散歩をしてた頃、ある会社からバイトに誘われ、礼文島で仕事をすることになりました。1か月くらいたったころ、用事が出来て3日間浜頓別に戻ることになりました。用事を済ませ、島に戻ろうとしたとき、今の会社の社長に落ち着いたら飯でも食べようと誘われました。(その前から、3、4か月に一回程度ご飯をごちそうになっていました。)しかし島に戻る当日、海が時化てフェリーが欠航となり、急遽その夜、ご飯を食べることになりました。いつもはほとんど焼き鳥屋か居酒屋だったのですが、その日にかぎって、お寿司屋さんでした。そして店につくと、なぜか席が三つ用意されていました。・・・・・150文字を超えたので、この続きはまたの機会に。